こんにちは。


まだ掃除ができてないので今度こそこの後掃除いたします。

と、言ってももう夕方ですね(^_^.)


さて、皆さん、お正月と言えばしめ縄です。


ちょっとびっくりされるかもしれませんがこんな説があります。


飾り始める日は地域によって風習は異なるが、

現在ではクリスマス後から28日までに飾る事が一般的である。

29日と31日に飾る事は縁起が悪い事とされている。

31日に飾る事を一夜飾りといい、

迎え入れる神様に失礼であるとされる。


Wikipediaより引用



え、ちょっと待って下さい。

ということはまだのお方は今日しかないということです。


なので私はあわてて書かせていただいてます。


しめ縄と言えば、出雲大社のしめ縄は有名です。

とっても大きいですよね。


神棚にもぜひ飾って下さいね。





ところで


先日神棚と仏壇について書かせていただきました。

仏壇の真上に神棚は設けない方がよいというお話でした。


こちら




それはなぜかと申しますと


家庭にトラブルが生じたり、


一家が離散する恐れがあります。


又、精神的な悪い作用も発生するからです。





質問をいただきました。


どうしても移動できない場合はどうしたらよいかということです。



その場合


仏壇と神棚の間に分厚い板を置いて下さい。


また、段違いにすることをお勧めいたします。



どうしても無理でしたら神様やご先祖様に移動できないことを

お伝えください。


そして毎日感謝の気持ちを伝えてください。



その内移動できるようになることと思います。
※家族が反対している場合、わかっていただけるなど。


それではこれからしめ縄を(しめ飾り)飾りたいと思います。







出雲―神々のふるさと (別冊太陽)出雲―神々のふるさと (別冊太陽)
著者:藤岡 大拙
販売元:平凡社
発売日:2003-10
クチコミを見る