おはようございます。
このブログは日曜に始めたばかりで、
まだサイトに登録してないの訪問者数わずかですが、
いつか読んでいただけると思いながら書いております。

私はまだまだ修行中なのですが、、

鑑定の時に思うことがあります。

がっかりして帰っていただくことだけは避けたいと。


鑑定して難しい内容でも
解決法は誰にでもありますし、

幸せに向けて頑張って欲しい。

その手助けをさせていただきたいと思います。


だから・・

元気に帰っていただきたいと常に願ってます。


そのためには鑑定師が発する言葉も気をつけないと
いけないと思ってるんです。


私も占いを受けたことはありますし、
がっかりして元気がなくなったこともあります。

何でだろう。



占いって(鑑定)自分が元気になりたいから
何でもいいからいいことを聞きたいから
お願いしていると思うんです。

冷静に考えたらよい方向に向かっているのに
それを言い方で暗いものにしてしまう・・
本人が暗く感じてしまう。。

何も変わってないということは
悪くなってないということ。。

それなのに
まだまだこのままね〜
と言われたらよくなってないような気がします。

でもこれはいいことだと思うんです。

悪くなってないし
これからよくなるチャンスがたくさんあるということだから。




言葉の表現って難しいです。


何か少しでもいいことがあったらそれを引き出して

希望につなげたいと思ってます。

私もそのように言っていただける占い師さん(鑑定師)に
お願いしたいです。



なので
毎日勉強してるんです。

鑑定師がいいことなのに・・不安にさせる言葉を
言うことがあると思うんです。
本当に難しいです。






浅見帆帆子さんのこの本を今読んでるのですが、
占いを受けてショックを受けた人の気持ちがよくわかります。

逆に占い師さんはこのような考え方、言い方をするべきだって
ことも書いてあります。



日々勉強です。




今日も頑張ります!




占いをどこまで信じていますか?―あなたの意識で運命は変えられる