おはようございます。

まだまだお伝えしたいことがあり、
今回は「病気」について書かせていただきます。

右脳開発第一人者 七田氏によれば

般若心経について


どんな難病にかかっても、般若心経を一生懸命唱え、
心をこめてお願いすれば、病気が消滅するし、願いが叶うと説いているのです。
般若心経は、心に何も引っかかりを持たず、何も恐れず、唱え続ければよい。
すると奇跡と思われるほどの治癒の効果があると教えているのです



頑固であった頭痛も、神経痛も腎臓病も治った。
  癌や脳腫瘍、神経症、登校拒否などが治った、
事業経営がうまくいくようになった等々、
驚くような体験談があるのです。



七田氏はさらに

人間は宇宙にアクセスできると、その力を頂いて病気を治したり、
運命を良くしたりすることができるのです。
人間は宇宙とつながった生き方をするのが、一番良い生き方なのです。





般若心経を唱えると心の病気が治るとも書かれています。


病気がなぜ般若心経で治ったのか・・

それをみほなりに(~_~;)考えて答えを出してみました。



It's tehodoki! 般若心経入門
・「人間は宇宙にアクセスできると、その力を頂いて病気を治したり、
運命を良くしたりすることができるのです。」

という七田氏の言葉からすでに答えが出ております。


つまり、
右脳を開くとあなたの魔法の国(潜在意識)の扉が開き、
魔法使いがあなたの病気を治したい気持ちが
たとえば
「健康になりました。ありがとうございます。」
などの言葉で繰り返し唱え、イメージするとそれが届けられ
魔法の国は神様の国又は宇宙とつながっていると考えられ
本当に願いが叶い病気が治ったということ。


※イメージして言葉を発していなくても
夢が叶ったとも考えられる。
開運の援助、守護霊様の力、ご先祖様の力などが
働いたのではと思う。



もう一つ考えられることは
浅見帆帆子さんも本に書いていらっしゃることに
なります。



続く