浅岡美穂の★恋愛運UPしま専科★Asaoka Miho's Web Blog for better fortunes with Love

恋は素敵です!応援します! ☆彡ありがとうの家☆の浅岡美穂のブログです。 おかげさまで13周年!ありがとうございます! どんな恋愛でも片思いのように、常に努力を続けて そして・・成就するものだと思います。あなたの恋愛応援します!     

タグ:矢作直樹

好評でしたので、再度お届けいたします。

いつもありがとうございます。


☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;



私が学んでいるビジョン心理学は

心理学と「スピリチュアリティ」の統合に基づいています。

スピリチュアリティとは、私たち人間の存在を超えた

大いなる存在との関係性です。

皆様ご存知でしょうか?

世界保健機関(WHO)では、1998年に健康に関する定義に

新しい提案がされ
「スピリチュアル」という言葉を加えることが検討されました。

『健康とは、病気でない、弱っていないというだけではなく、

肉体的、社会的、精神的、霊的にも満たされた状態である。』


ビジョン心理学は最先端の心理学だと思っております。これからも

勉強してまいります。





さて、昨年私が東大救命医矢作直樹氏「人は死なない」という本のご紹介と、

YouTubeで動画をお届けしておりました。

その動画は事情で削除されていましたので、今回大事な部分を

書かせていただきました。






「医療の現場で死後の世界はあるとか
魂の存在を感じるのはどんな時ですか?」

理屈ではなくて感覚なんですね。あ、いるなっていう感じで。
例えばがんで末期で亡くなるような時
はっと驚いたような顔をされる。
それが「お迎え現象」と呼ばれているものなんですが
顔がゆるむという言い方の方が正確かもしれません。
それまで苦しそうな顔をしていたのが
急にきれいなお顔になるというか
まだ生きてるんですけども
おそらくお迎えに来られた人と
お話でもされているのではと思います。









大学生の頃、冬の北アルプスで急斜面から滑落、
命懸けでようやく下山したときこと

吹雪だからヒューっていう風の音だけが聞こえていたんですけれど。
突然頭の中で「もう来るな」というような大きな音が聞こえてですね
最初それ、こだまだと思ったんですね。
普段感じているのとは違う世界があるんだな、と。
他の方でちゃんとやりなさいというメッセージなのかなと。




「人は死んだらどこへ行くんでしょうね?」


『ここでしょうね。』

「なんですか、ここって?」

つまり亡くなっても世界って重なっていて
カタチのない世界というのはどこにあってもいいので。
距離的な言い方が正確かどうかはわからないけれど、ここにあると。
里山でみていますよって調子なんだと思うんですけれどね。

「“人は死なない”東大救命医 独自の死生観
山本晋也の人間の一滴」ワイドスクランブル(テレビ朝日)より」



見えない力の世界の方がほとんどで、

私たちは見えない力のおかげで生きていると

思っています。

神を信じる気持ち、先祖を大切にする気持ち、

正しい行い、感謝の気持ちで過ごすことを

いつもブログに書かせていただいてますが、

少しでもわかっていただけたら嬉しいと思っております。







http://povj.jp/
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私が学んでいるビジョン心理学は

心理学と「スピリチュアリティ」の統合に基づいています。

スピリチュアリティとは、私たち人間の存在を超えた

大いなる存在との関係性です。

皆様ご存知でしょうか?

世界保健機関(WHO)では、1998年に健康に関する定義に

新しい提案がされ
「スピリチュアル」という言葉を加えることが検討されました。

『健康とは、病気でない、弱っていないというだけではなく、

肉体的、社会的、精神的、霊的にも満たされた状態である。』


ビジョン心理学は最先端の心理学だと思っております。これからも

勉強してまいります。





さて、昨年私が東大救命医矢作直樹氏「人は死なない」という本のご紹介と、

YouTubeで動画をお届けしておりました。

その動画は事情で削除されていましたので、今回大事な部分を

書かせていただきました。






「医療の現場で死後の世界はあるとか
魂の存在を感じるのはどんな時ですか?」

理屈ではなくて感覚なんですね。あ、いるなっていう感じで。
例えばがんで末期で亡くなるような時
はっと驚いたような顔をされる。
それが「お迎え現象」と呼ばれているものなんですが
顔がゆるむという言い方の方が正確かもしれません。
それまで苦しそうな顔をしていたのが
急にきれいなお顔になるというか
まだ生きてるんですけども
おそらくお迎えに来られた人と
お話でもされているのではと思います。









大学生の頃、冬の北アルプスで急斜面から滑落、
命懸けでようやく下山したときこと

吹雪だからヒューっていう風の音だけが聞こえていたんですけれど。
突然頭の中で「もう来るな」というような大きな音が聞こえてですね
最初それ、こだまだと思ったんですね。
普段感じているのとは違う世界があるんだな、と。
他の方でちゃんとやりなさいというメッセージなのかなと。




「人は死んだらどこへ行くんでしょうね?」


『ここでしょうね。』

「なんですか、ここって?」

つまり亡くなっても世界って重なっていて
カタチのない世界というのはどこにあってもいいので。
距離的な言い方が正確かどうかはわからないけれど、ここにあると。
里山でみていますよって調子なんだと思うんですけれどね。

「“人は死なない”東大救命医 独自の死生観
山本晋也の人間の一滴」ワイドスクランブル(テレビ朝日)より」



見えない力の世界の方がほとんどで、

私たちは見えない力のおかげで生きていると

思っています。

神を信じる気持ち、先祖を大切にする気持ち、

正しい行い、感謝の気持ちで過ごすことを

いつもブログに書かせていただいてますが、

少しでもわかっていただけたら嬉しいと思っております。







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